(fatherionから)
[video]
tkr:
撫でられ過ぎたのかしらあのかわい子ちゃん…
(fatherionから)
(fatherionから)
父から、「母さんのパソコンのパスワードのヒントを見たら『私の愛してる人』と出て、セキュリティー意識の低さになかば呆れつつ自分の名前を入れたが通らなかった時の父の心情を答えよ。」ってメールが来てから1時間も返信を考え続けている — Twitter / 55netaki: 父から、「母さん�� (via tsupo)
(otsuneから)
かつて、Windows CE端末をなんとかして使いこなそうとどたばたしたことがある。出先で通信し、原稿を書く。ノートパソコンではあまりに重いので、Windows CE機でやろうとしたのだった。CEにATOKが載ったのをきっかけに(MS-IMEでは変換効率が悪すぎて仕事にならない)、CE機を、NEC/NTTドコモの「シグマリオン」「シグマリオンII」、NECの「モバイルギア(MC-R550)」、日立の「ペルソナ」と4台も買い、使い込んでみた。
結論から言えばそのユーザー体験は、使えないOSを、どのようにしてアプリでカバーするかという戦いだった。
いやもうWindows CEはすさまじいダメOSだった。狭い画面をますます狭く使うデスクトップのデザイン、いちどなにかのタスクにいったっきりになったらそのタスクが終わるまで帰ってこないタスク管理、低機能不親切設計でまるっきり使えない上に、ROMに焼き込んであって消去すらできない「Pocket Office」??「ユーザーの神経を逆なでするべく仕様書を書いたんだろ」といいたくなるようなOSだった。
— 松浦晋也のL/D - WIndowsCE、あるいはダメOSとの戦い (via abuf) (via cxx) (via reservoir) (via pcatan)我が国は長寿大国である。日本人が90代でこの世を去った場合、子供世代は60代になる公算になる。ところが、子供が親の財産を相続しても、個人金融資産のおよそ6割を60代以降の年齢層が保有していることを考えると、全く日本社会の世代間格差の是正につながらない。家庭をつくり終わった世代より、マイホームの購入や子供の教育など、家庭づくりの最中である30~40代に国民の世代間の富が移転されることに日本政府は制度面で積極的に推進すべきである。 — 「孫はかわいい」が社会のためになる コモンズ投信会長 渋沢健氏:マネーブログ カリスマの直言 :コラム :マネー :日本経済新聞 (via taromatsumura)
(fatherionから)
2012年5月28日、参議院の憲法審査会委員という立場にありながら立憲主義という概念を知らないことを表明した[1]。 — 礒崎陽輔 - Wikipedia
S「虚構新聞…じゃないんだよね?…ね?…」M「うーむ」
(via sinjow)(sinjowから)
妹の旦那がドイツ人なんだけど香川すげー有名人らしい
「よく日本人に”香川って本当にすごいの?”って聞かれるんだけど、日本ってサッカーのニュースやんないの?」って驚いてたww
日本人がここまで世界的に高く評価されていることに日本人自身が信じられないというか夢みたいなんだろうな
— ドメサカ板まとめブログ : ドルトムントのMF香川真司、欧州メディア団体の年間ベスト11に選出! (via toronei)
(katoyuuから)
■病状
・「自分でやった方が早い」という考えに陥る
■2つの発症パターン
・まわりよりも自分ができてしまうから
・相手に悪いし、お願いが下手だから
■かかる人
・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い
■病の原因
・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
・まわりの人と一緒に成長しようとしない
・基本的な教育ができていない
・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
・自分大好き人間
・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる
・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる
■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること」
・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
・育てる、任せるから見た失敗は、成長
■まわりの人をヒーローにする
・損な役回りを引き受けてみる
・目先の損を取って、長期的な得を得る
■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
・仕事は責任とセットで任せる
・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる
■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない
■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
・D(実行)の部分は部下に任せる
■あえて70点のマニュアルを作る
・残り30点は部下が自分で考える部分
・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう
(tetsujin28mmから)