メモメモ。。
北方謙三の「死にたい」という読者への回答続き「 K・A君よ、約束してくれないか。本を五十冊読む、と。小説が嫌ならノンフィクションでも科学でも歴史でもいいから、とにかく五十冊読むまでは死ぬな。五十冊読んでみて、それでも死にたいと思ったら、また手紙をくれ。もう一度、話そうじゃないか」
36 : 名無しさん@涙目です。(長野県)[sage] :2011/10/06(木) 22:44:14.69 ID:LSi8AX4S0
抵抗器って難しいんだよ。すっきりした方程式みたいなものでは設計できない。
半導体やキャパシターやコイルなら概ね理屈で設計できるのに。
でも苦労する割には、あらゆる部品の中で最も安くないと使ってもらえない。
一個当たり1/1000円のコストをああだこうだ言う世界だ。みみっちいったらありゃしない。
ところがこれがたった一個壊れたら、装置全体が死ぬ。
つまり究極の信頼性が求められる。
技術と使命感と余力のある企業じゃないと、到底開発できないんだよ
1. 無理して若ぶらない
笑 福亭笑瓶師匠は現在53歳ですが、雑談のコツは「自分の年齢を認めること」だと言います。53歳はすでに「オヤジ」ですし、若い人から見たら「お兄さん」 ではなく「お父さん」に近い存在です。若い人と話すからといって、無理に若ぶったりしないこと。そういう自分を認めることから、等身大のコミュニケーショ ンをとっていきましょう。

2. 等身大でいること
見栄を張ったり、背伸びをしたりすることをやめましょう。誰とでも楽しく雑談をすることは、等身大の自分でいることです。見栄を張ったからといって、相手が楽しくなるわけではありません。無理して背伸びをせずに、等身大の自分でいきましょう。

3. 恥をかくことに慣れよう
若 い人、年上の人と話していると「え、それ何?」ってことがたくさん出てきます。そういうときは、どんどん「知らない。教えて」と聞くことです。知らないこ とは恥ではありません。たとえ恥だったとしても、慣れてしまえばどうということもありません。「恥をかきたくない」と話を合わせず、素直に聞いてみると相 手も心を開いてくれるものです。

4. 説教癖をつけない
年 を重ねると、経験値が増える分だけ「説教」が増えがちです。説教は、誰もを楽しませるためには必要ありません。大勢の人が居る場所での会話で、説教をする ことはやめましょう。自分ではそんなことない、と思っていても、案外説教していることもありますから、周りの人に聞いてみるといいでしょう。

5. 相手の話をよく聞くこと
こ れは雑談に限らず、会話全体の基本中の基本かもしれません。たまに自分から質問をしておきて、いざ相手が答えているときに、その内容をちゃんと聞いてない 人を見かけます。質問をすることも大事ですが、その答えをしっかり聞くことも大事なのです。相手の話には、次の会話に続くヒントがたくさん詰まっているの で、それを逃さずキャッチできるようになりましょう。

6. よく観察する
雑 談といっても、普段の仕事の中や相手の行動から、話になることもたくさんあるもの。「髪型変えたな」とか「ああいう癖があるのか」など、しっかりと観察す ることで話のネタにつながることも多いものです。雑談はすでに、雑談を始める前に決着がついているのかもしれません。普段から、ちょっと気にして観察力を 高めるようにしましょう。

7. マックあるよね?
初 対面の人に「出身はどこですか?」と聞くのは一般的です。「○○」と答えが返ってきたら「駅は?」と聞いてみる。そこで駅名が返ってきたら、すかさず「あ あ、駅前にマックあるよね?」と言う。今はだいたいどこの町の駅前でも、マックはあるみたいですから「あります!あります!」となる可能性が高いわけで す。別になんてことはありませんが、これでグッと距離も近づくかもしれませんし、ネタばらしをすれば笑ってもらえるかもしれません。「どこでもマック」を 一度くらい使ってみてはどうでしょうか(笑)

【会話】笑福亭笑瓶から学ぶ、誰とでも楽しく雑談できる7つのPoint | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via openarms) (via ume75) (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via plasticdreams) (via gunsgun)

7って立派なコールド・リーディングの手法じゃないか

(via 46187) (via ibi-s) (via toshi0104) (via kiri2)

(via kotoripiyopiyo)

 「好きくらいじゃダメなの。会場を満杯にするには、魂を鷲掴みにするほど魅了しなきゃリピーターで来てくれない」と、知人の宝塚トップスターが私に言ったことがあった。

 ある画商は、「きれいな絵、気持ちいい絵、くらいじゃだめなんです。魂を鷲掴みにされた人は、他の客に取られたくないからその画家の作品を何枚も買うのです。きれいな絵は一枚買ったら、それで終わりです」。

「発情と欲望のビジネス」:日経ビジネスオンライン (via jinon)

そんなビジネスしんどくて仕方ないんじゃ…でも商売って全部そういうとこあるの?

(via kotoripiyopiyo)

日本人の「ガチでやってることじゃないと趣味とはいえない」っていう考え方は自分に自信を失わせる要因になってると思うんだよね。「趣味はダーツです」って言う人に「おまえ下手じゃん何言ってんのw」って言う人結構いるくせに「おぉ一緒に練習してうまくなろうぜ」って返す人なんで少ないんだろう?

Twitter / @arusana025 (via mug-g

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413 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/04/11(木) 02:17:37.85
セールスから電話掛かってきて、ばあちゃんが

「あら…あたしに電話をかけてくれるのは死んだじいさんかねぇ…
死んでも愛してくれるって言ってたもんねぇ…」っていう調子で話し続けて
電話の向こうのセールスの人泣かせてる。

その後ろで「誰の話?ええ話やなぁ…」ってじいさんが泣いてる。
そもそも親と仲よくできないと悩むこと自体がムダ。親子仲よくなくてヨシ。困ったときはカネで解決。そのためにしっかり働きましょう。
【よくわかる鎌倉仏教】
「座って色々考えようぜ」→臨済宗
「なんかもう座るだけで良くね?」→曹洞宗
「題目を唱えとけば救われるんじゃね?」→日蓮宗
「念仏を唱えとけば救われるんじゃね?」→浄土宗
「俺らもう救われてるんじゃね?」→浄土真宗
「それより僕と踊りませんか」→時宗
サブカル人間は、運動不足で40歳が近づくと鬱になる傾向があるとか。学生時代世話になったカナダ人の講師は、僕が鬱っぽくなってた時に「鬱には薪割りが効く!薪割れ!カナダではそうして治す!」と言ってて、カナディアンさすがと思いました。
リチャードギアが「ハチ…!」って言うだけで面白いんだから、トムクルーズが「ユキカゼ…!」って言うだけで面白い可能性ある